IMXの孫一亨社長、今、大阪に来られているのですね。
多くの夢と感動を下さった孫社長、ありがとう・・・。
以下は、IMXの孫社長のブログの日記より・・・。
−−−−−−−−−−−−−−
「大阪いろいろ(更新あり)」
<2008/05/30 17:03>
ここ最近大阪に行かないですか?または大阪はいつから?という質問を一杯いただきました。いつも「多分、行きます」という返事をしてきました。
何も関わってもいないのに、今朝から何だかソワソワしてきて、ブロコリのニュース写真を見ては、「いろいろ」と思い出したりしています。本当に、「いろいろ」とありましたから・・・。
さて、肝心の大阪ですが、行くことにしました。やはり、現場を観てみたい。何か、ここにいるだけじゃ不安な気持ちでいてもたてもいられなくなりそうな気がするのです。
全国から大阪に集結される方々をはじめ、イベントの出演者、スタッフの皆さん、空港やホテル関係者、警察の皆さんなどなど、全ての方々に安全で楽しくて、遣り甲斐のある日々となることをお祈りいたします。
僕も、舞台とか照明とか音響とか演出とか、「いろいろ」と気になってしまいそうで少々難しいかなという気はしますが、普通の観客としてイベントを楽しめられれば、と思います。もちろん、大阪のたこ焼きや金龍ラーメンなどなど、美味しいものも「いろいろ」食べて、太っていてほしい派の方々に安心していただきたいと思います。
それでは、皆様、思いっきり良い週末を!
<31日早朝>
事務所から車を運転して大阪に向かいました。540kmほどでしたなので、二人で交代しながら。
そのまま行った京セラドームには多くの方々が外にいらっしゃいました。雨が降っていない分マシかもしれませんが、ご無理なさらないでほしいなと少し思いました。
今はちょうどリハーサルをやっている頃ですね。確かに気にはなりますが、本番だけ観る方が新鮮でいいかもしれません。
夜、何を食べれば大阪を満喫できるのか、ちょっと悩みです。
−−−−−
* IMX社長 : 孫一亨
早くから韓国ドラマの可能性を見つけ、最初に日本市場に韓国ドラマを紹介した日本の韓流ブームの仕掛け人。
早稲田大学で演劇映像を専攻。米国南カリフォルニア大学(USC)交換学生時代、孫社長は「アジアは1つだ」ということを初めて感じ、アジアコンテンツ市場に関心を持ち始めたという。
大学卒業後、NHKソウル支局を経て2001年末、東京でIMXを設立。
以降、『イブのすべて』『冬のソナタ』などを初めて日本のインターネットVOD市場に紹介するなど、韓国ドラマブームの火付け役になった。
ペ・ヨンジュンの真価を見い出し、6か月間ソウルと東京を往復、6回にわたる説得の末、ペ・ヨンジュンを日本のファンに初めて会わせたのも孫社長だ。
日本社会に“ヨン様シンドローム”を巻き起こしたペ・ヨンジュン公式日本訪問の影では、いつも孫社長が総指揮を執っていた。 (朝鮮日報JNS、エンタメコリアより)
IMXの孫社長のブログ
|