韓国ドラマは、限られた撮影スケジュールの中で、時間に押されて撮影される事が多いのが特徴です。
そこで、一度、テレビに放送されてから、視聴者たちの指摘によって「失敗」に気付くという事がよく起こってきます。
ドラマ「太王四神記」の場合も同じです。
では、どんな「失敗」が有るのか、その一部分を御見せいたしまーす。
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あれれ・・・、お金を入れる袋の上下が瞬く間に変わってしまいます。
このシーン、2回に別けて撮られたものなのでしょうね。^^

このシーンは、ふたつしか無かった弓矢が、突然に増えてしまいます!? ^^

あれれ・・・、これは大変だ! 画面の下の方にスタッフのお顔が映ってしまっています!!?^^

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